金曜日, 2月 13, 2026

昭和の歌謡曲 2025

秋が燃える、石川ひとみ
ああ
まだよ まだよ まだよ 好きなの
まだよ まだよ まだよ いかないで
秋が燃える

ここだけ聞くとHな歌に聞こえるが、皆さんはどうだろうか?

後から前から、畑中葉子
時には少女みたいに息をこらして
時には娼婦みたいに妖しく誘うわ
後ろから前からどうぞ

この歌についてはネットでも解説されている、深夜のテレビでしか放送はされなかったと言う事だ.

夢は夜ひらく、藤圭子
十五、十六、十七と
私の人生暗かった
過去はどんなに暗くとも
夢は夜ひらく
=amazon.co.jp
これも夢は、の部分だけ覚えているが、今歌詞を読むとずいぶん暗いですね.

二人でお酒を、梓みちよ
心配しないで独りっきりは
子供の頃からなれているのよ
これも覚えていたでいま歌詞を開いてみたが、"子どもの頃から慣れている"のは別れではなくひとりで居る事なんですね.

時には娼婦のように、黒沢年男
こう言う歌も有った.

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