話がまとまらないですね、続けると例えばOFWでニホンから帰ってきた人たち、彼らの数人と会話をしたがほとんどの人が日本語も喋らなししその経験を活かして国内国外で何か始めようと言う気持ちも無いみたい、また生活は元に戻った、それだけみたい.
まだまとまらないですね、しかしこの話はこれで終わりです.
秋が燃える、石川ひとみ
ああ
まだよ まだよ まだよ 好きなの
まだよ まだよ まだよ いかないで
秋が燃える
ここだけ聞くとHな歌に聞こえるが、皆さんはどうだろうか?
後から前から、畑中葉子
時には少女みたいに息をこらして
時には娼婦みたいに妖しく誘うわ
後ろから前からどうぞ
この歌についてはネットでも解説されている、深夜のテレビでしか放送はされなかったと言う事だ.
夢は夜ひらく、藤圭子
十五、十六、十七と
私の人生暗かった
過去はどんなに暗くとも
夢は夜ひらく=amazon.co.jp
これも夢は、の部分だけ覚えているが、今歌詞を読むとずいぶん暗いですね.
二人でお酒を、梓みちよ
心配しないで独りっきりは
子供の頃からなれているのよ
これも覚えていたでいま歌詞を開いてみたが、"子どもの頃から慣れている"のは別れではなくひとりで居る事なんですね.
時には娼婦のように、黒沢年男
こう言う歌も有った.
10年くらい前、ホープキン博士は、AIが自己を改良出来る事になった時点で人類はAIに取って替わられる、そう言っていた.
つまりAIが自己を改良出来る様になれば自分の都合のよい様に自己を改良し始める.
最近のニュースによるとプログラミングする事が出来るAIもある様なのでそれなら自己の改良も可能なはず、しかしそれをきっかけに一部のAIが大きく進化をした、人間の脅威になっていると言う話も聞かない.
しかし現在のAIってそれとまったく違う、現在出来ると言われている質問への回答、動画や静止画の作成、文章の作成、小説等の作成は、インターネット上の情報をまとめそれらを独自にプットアウトしているだけ、"AI"自体が考えて生み出しているモノではない.
要するに単なるコンピュータプログラムにすぎない.
ここまで書くとハッキリするが、AIは人工知能と呼ばれているが、欲や心を持っている訳ではない、ここが機械と生命の違い、どんなにAIが発展しても機械自体が欲や感情を持つのは不可能みたい、神サマもを我々をクリエイトした時にそこが一番手間取った部分だったかも知れない.
ちなみに私は現在までにAIは一切使っていない.
https://www.sirtbhopal.ac.in/blogs/will-ai-take-over-humans-in-the-future⇗
